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ふるさと納骨🎁

2021-01-15

皆様元気でお過ごしですか(^^)

生きる笑顔の供養塔✨私、ヨシナガと申します(^▽^)/

今回はお金と、煩悩の話をいたします💰


皆さんはふるさと納税をされましたか?


私もこれまで興味がありつつもしていなかったのですが、

この度ノウハウを習得し、初体験してみました💳

まず制度についてなのですが、

毎年12月31日までに受け付けられた納税が、

翌年の納税額に反映され、

その申請の手続きを、年が明けて1月10日までに済ませる必要があります。

各自治体で独自の返礼品があり、ネットを中心に返礼品で人気が出たり、

自分の好きな自治体に納税できることから

最近人気の制度なのです✨

で、私も指示通り、必要書類を用意し、お送りしたのですが、

ちゃんと届いているのか気になりましたもので、

この時期大変お忙しいであろう、納税先の市役所に電話で確認📞

私が納税させていただいたのは、東北地方のある都市💡

電話に出てくださった職員の方💁‍♀️がすごく親切で、

私も電話応対の参考にさせていただきたいくらいの方で、

電話してよかったなと思える喜びがあったのですが、

実は一番、印象に残ったこと、それは、

方 言

だったのです(^^♪

鹿児島も方言が特徴的ではありますが、

東北の方言はすごく新鮮で、

またその方の丁寧さと相まって、

ものすごく好感触だったのです💛←気持ちわるい( ;∀;)

昔は方言はなんとなく田舎っぽいとか

隠したいものというイメージがありましたが、

いまは個性として、認められている風潮がいいですよね(⌒∇⌒)

コロナが落ち着いたら、

直接納税に伺いたいなと思うところでした✨


ふるさと納骨❓


さて、変なタイトルではありますが、

方言のごとく、地方によって、納骨の仕方も違うのですよ😃

ご存じでしたか?

たとえば東北では、

お骨壺を用いず、晒しに包んで納骨する地域があったり、

お骨壺を使う地方でも、

一般的に東日本は骨壺サイズが大きく

西日本では骨壺サイズが小さいところが多いです😄

供養の仕方や時期も、

各地域で異なったりしますね(^^)

気になる方はぜひ、地域の風習を確認してみてはいかがでしょう?

弊社の粉骨は、お骨壺のサイズによって料金が異なります💡

粉骨について詳しくはこちら(^▽^)/

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