Archives

ブログの記事(222件)

2026.06.26

朝だけ咲く蓮の花と、もう一度咲いた胡蝶蘭🌸

お寺で出会った、貴重な蓮の花 先日、お寺を訪問した際に、とても素敵な出会いがありました。 境内に咲き誇る蓮の花です🪷 蓮の花は朝に咲いて昼には閉じてしまうということを初めて知ったのですが、さらに驚いたのが、花が咲くのはたった3〜4日ほどだということ。 つまり、その短い期間の、さら…

続きを見る

2026.06.12

粉骨は本当に受け入れられている?調査で見えた現代の供養観

「粉骨に抵抗がある人は多いのではないでしょうか?」 海洋葬や樹木葬のご相談をいただく際、お客様からそのようなお声をいただくことがあります。 確かに、遺骨をパウダー状にする「粉骨」は、以前はあまり一般的ではなく、抵抗を感じる方も少なくありませんでした。 しかし近年は、墓じまいや永代…

続きを見る

2026.05.28

委託海洋葬って、実際にはどんな流れで進むの?

「委託海洋葬が気になっているけれど、実際にはどう進むのですか?」 初めてご相談いただく方から、よくいただくご質問です。 海洋葬という言葉は聞いたことがあっても、 ・何を準備すればいいの? ・遺骨はどう預けるの? ・当日はどうなるの? ・本当にきちんと行われるの? など、不安を感じ…

続きを見る

2026.04.23

「誰が、どう還してくれるの?」委託だからこそ徹底したい供養の品質

「お任せする」ことへの不安に寄り添う 「大切な人の遺骨を、直接自分の手で撒かなくていいのだろうか?」 「他人に任せて、雑に扱われないだろうか?」 委託海洋葬を検討する際、そうした不安を感じるのは、あなたがご先祖様を大切に想っている証拠です。 しかし、プロが行う「委託」は、単なる代…

続きを見る

2026.04.09

「墓じまい後の遺骨、どうすれば?『委託海洋葬』が後継ぎのいない不安を解消する理由」

1. 増える「お墓じまい」の悩み 「先祖代々のお墓を守らなければ」という思いと、「子供に負担をかけたくない」という現実。今、多くの方がこの板挟みに悩んでいます。 お墓を閉じることは、決してご先祖様を蔑ろにすることではありません。 大切なのは、「今の時代に合った、持続可能な供養」を…

続きを見る

2025.05.28

ふたつの祈りの場所――東京の樹木葬と鹿児島の海洋葬

こんにちは。トータルエンディングアドバイザーの大迫です。鹿児島も梅雨入りし、空はどこか寂しげで、しとしとと静かな雨音が心に染みる季節になりました。そんな中、活発に噴煙を上げる桜島を見ていると、大地の息吹と、自然の力強さを改めて感じます。 今日は梅雨の季節のなか、奇跡のように晴れた…

続きを見る

2025.02.01

年始クルーズ出航致しました!!

皆さま、こんにちは!エンディングトータルアドバイザーの大迫です。 去る1月25日、晴天に恵まれた海の上で、厳かに法要クルーズを執り行わせていただきました。 船の上から大切な方々へ祈りを捧げ、穏やかな波の音とともに心静かな時間を過ごすことができました。 ◆ 出航から法要までの流れ …

続きを見る

2025.01.17

新年開けましてびっくり!骨壺の数!!

皆さま、こんにちは!エンディングトータルアドバイザーの大迫です。 新しい年が始まってしばらく経ちましたが、改めて皆さまにご挨拶をさせていただきたく、この記事を書いています。 昨年は多くの挑戦や変化がありました。そして、その中で多くの方々に支えられ、励まされる日々を送ることができま…

続きを見る

2024.12.10

委託海洋葬の様子 SNSで投稿致します!!

こんにちわ。エンディングトータルアドバイザーの大迫です。 徐々に朝晩が冷え込み、冬を感じられる季節になってきましたね。 今年も残り20日、まだまだご相談対応中ですので皆様宜しくお願いいたします。 年内最終の委託海洋葬便、出航します。 今年も多くの海洋葬を行わせていただきましたが、…

続きを見る

2024.11.26

2025/1/25 年始クルーズ出航致します!

こんにちわ。エンディングトータルアドバイザーの大迫です。 今年も残すところあと1月となりましたが、皆様お元気にお過ごしでしょうか? あっっっっという間に1年が過ぎ、自分の年齢も直ぐに思い出せないほど月日が経つのは早いものです。(私だけ?) 鹿児島も朝晩は冷える時期となりましたが、…

続きを見る

遺品整理

トップページへ戻る

鹿児島の散骨・供養のお問い合わせ

お気軽にお問合せください

  • 鹿児島の散骨・供養のお問い合わせ
  • mail

    メールでのお問い合わせは info@en1150.co.jp